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way

学校で習うwayは"道"または"方法"という形で名詞として習います。しかし生きた英語では副詞の意味で使われることがあるんです!

ではまずはフレンズのシーズン1のエピソード11から

フィービーとモニカは救急車にひかれ、意識がもどらず入院中の美男を看病している。そこで2人はこの人の名前はなんだろうと話している。

フィービー: What about Glen? He could be a Glen.
「グレンじゃないの?グレンが似合うわ。」

モニカ: Nah... not-not special enough.
「うーん…。平凡だわ。」

フィービー: Ooh! How about Agamemnon?
「そうだ!アグメノンは?」

モニカ: It's way too special.
「そりゃ非凡すぎ。」

ここで注目するのはモニカの"way too special"です。

このwayこそ副詞のwayなのです。

この副詞はtooの前に置いてtooを強調します。

日本語でいえば、"超"とか"すげぇ"とか"非常に"という意味です。

発音の仕方には基本的に2種類あります。

一つ目の方法では普通に"ウェイトゥー"と発音します。アクセントはウェに置きます。

もう一つの方法はその意味を強調したいときに使われ、
"ウェーーーーイ、トゥー"と発音します。
上記のフレンズの場面ではモニカはこの方法で発音しています。

例1:Were you going to Hokkaido on foot? It's way too far!
「北海道まで歩いて行こうと思っただって?そりゃ遠すぎるってもんだぜ!」

例2:I cannot solve this problem! It's way too difficult!
「こんな問題解けないよ!難しすぎる!」

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