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work

フレンズのシーズン1のエピソード1の場面から

チャンドラー: All right, kids, I gotta get to work. If I don't input those numbers,... it doesn't make much of a difference...
「さてと、俺は仕事に行かなきゃな。俺が数字を打ち込まないとね…別に会社に影響はないけどな…」

レイチェル: So, like, you guys all have jobs?
「へぇ何かみんな仕事してるの?」

モニカ: Yeah, we all have jobs. See, that's how we buy stuff.
「うん、みんな仕事持ってるよ。ほら、それでものを買うのよ。」

ジョーイ: Yeah, I'm an actor.
「俺は役者だ。」

レイチェル: Wow! Would I have seen you in anything?
「すごいじゃん!今まで私見たことあるかしら?」

ジョーイ: I doubt it. Mostly regional work.
「うーん、ないと思うな。地方公演が多いんだよ。」

注目はチャンドラーのworkです。

workは受験英語では"働く"と習いますよね。
せいぜい習っても、"(機械などが)動く"、"作品"ぐらいだと思います。

ここでのworkは"仕事場"という意味です。出勤するというので一番一般的な表現はチャンドラーが使ったget to workです。

go to my officeとかgo to my companyとかcommuteでもいいのですが、一番自然な表現はget to workです。

他にも"職場で"という意味でat workと言います。

例:A woman at work called in sick today.
「今日、職場の女性が病気で欠勤した。」

call in sickは病気で欠勤する、病気で欠勤の電話をするという意味です。実際に病気じゃなくても、言い訳としてのときでも使います。(というか、むしろ言い訳として使うときの方が多いです(笑))

ちなみに最後のジョーイのセリフのworkは"作品"ですね。

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