仕事で使えるビジネスライティングを真剣に学びたい方のための講座
こんにちは、鈴木 拓(すずき たく)と申します。

すでに、ご存知の方も多いかと思いますが、簡単に自己紹介させていただきますと、私は英文法講座などで英語指導をさせていただいております。今までに年以上にわたって、名様に英語指導をさせていただいて来た経験がございます。

最初から英語が得意だったわけではなく、通信簿2(5段階)、偏差値30と、むしろ昔は英語が苦手でした。

ですが、そこから奮起し、現在では、TOEIC 990(満点)、英検1級を持っています。

そのため、日々、講座の受講生さんから、いろいろなご質問をいただくのです が、最近、日増しに「需要が増えているな」というのが、

「ビジネスライティング」

です。

TOEICのスコアが就職・転職、昇進・昇給に必要とされていたり、英語ネイティヴの上司が突然やって来たので、英会話のスキルが必要になったりと、現代の世の中では、英語力が要求されます。

そして、最近、急激に必要とされてきているなと肌で感じるのが、 ビジネスライティング。

以前は、もっと、「読み」「聞き」「話す」の方が圧倒的に需要がありましたが、 今では、報告書を英語で作成したり、英語のEmailでコミュニケーションを取る など、「書く」力も要求される世の中になって来ているのです。

しかし、残念ながら、「書く」というのは、簡単ではないのです。

「知っている単語や、辞書で調べた単語をつなげて書けばなんとかなる」

と思っている人がいますが、それではまったく太刀打ちできません。

英語には英文の「構造」というものがあり、 英文法など、英文の構造の知識をしっかりと身に付ける必要があるのです。

では、
「語彙」+「英文の構造の知識」があれば、それでライティングができるのか?

というと、それは残念ながら、そうは行かないんです。

ライティング、特にビジネスライティングでは、「型」というものがあります。

・最初はこう切り出すもの
・こういう流れで書くもの
・こういうときはこういう表現を使うもの
・最後はこういう形で締めるもの
・こういう表現は避けるべき


という型があるのです。

英語力があれば、相手に意味が通じる形で書くことはできるかもしれません。

しかし、それだけでは、

「確かに意味はわかるけど、ネイティヴからすると不自然」
「英語としては正しいが、仕事の文章としては不適切」

ということになってしまい勝ちです。

ビジネスライティングは、ただ英語を書くだけではありません。 仕事の文章であり、友人に対するEmailや英語の日記とはわけが違うのです。

つまり、英語力があることにプラスして、 ビジネスライティング専門の学習が必要なのです。

そんな

「仕事で使える英語ライティング力を身につけたい」

という方に、CIE英語ビジネスライティング講座は打ってつけです。

ただのライティングの概論ではなく、 細かくシチュエーション別に、

「どういう風に書いたら良いか」
「どういった点に注意すべきか」


が、詳細に解説されており、 実際に受講生が書いた文をビジネスライティングのプロが添削してくれます。

こちらを身に付ければ、ワンパターンではなく、さまざまなシチュエーションに 対応して、自然な英語を書くことができるようになることでしょう。

「英語力」をつけられる講座はいろいろありますが、 ここまでビジネスライティングについて力をつけられる講座は、 なかなか、ほかでは見ることができないと思います。

今、世の中で求められている、スキル

「ビジネスライティング」

をこの講座で、ぜひ身につけて、 お仕事のスキルアップしてみてはいかがでしょうか。

詳しくは、CIEの公式サイトCIE英語ビジネスライティング講座をご覧下さいませ。こちらからどうぞ。

※:こちらの講座はCIEが行っているものです。私、鈴木 拓はあくまで紹介者です。